おすすめ!【 晩冬】グァテマラ SHB _400g_豆または粉(送料込み)

¥ 2,500 税込

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24節季珈琲の旅 晩冬 グァテマラ SHB
 (グァテマラコーヒーのおいし抽出の仕方解説あります ↓ )

グァテマラをミディアムレンジで焙煎しますと
口に含むと 自然な甘みが口いっぱいに広がって
舌に残った香りが鼻の内側(甘く・濃く)に抜けていきます
「体が軽くなった・体全体の力が抜けた」
ことしのガァテマラはいい出来ですね
小粒で丸い豆が多く
ぎゅっと後味に甘みが詰まっている感じが形から見てとれます
また、焼く前の生豆からも新鮮な香りがしていますね
 
もともと小粒なこの豆は
ぎゅっと甘みが詰まっています。(=後味)
グァテマラは原種のコーヒーの木が多く
魅力的な香りを出しています

苦み酸味はほどよく
中性的テイストです(中南米代表的な)
特記すべきは後味・・・
「小粒な形状に
  ぎゅと魅力的な甘みが詰まっています」
店頭でも人気の豆ですね。

*抽出時の注意点*  『おいしいガァテマラの抽出解説』  
高地産の豆は固いです、
小粒でもありますので
非常に注意しまして蒸らしを行う必要があります。
熱湯(アツアツ)を使うべきです
熱湯の運動エネルギーを最大限に利用して
抽出時の豆(粉)の中心点の温度を
積極的にあげていき
この抽出難度の高い豆(粉)を緩ませて
十分な最初の1滴(コーヒーエキス)を
絞り出します。(ここに後味のあまい味があります)
>蒸らしには35秒かけましょう
 蒸らし中も注湯を止めないで(粉内部の温度を上げるため)
あとは2分ぐらいで抽出を終了できるよう
注湯ペースを加速して
ドリッパー内の温度が高いまま終わらせます。
非常に難しいでしょうが
魅力的なあまい味を感じたとき、
さらにこの豆の魅力を感じたり
コーヒーへの愛情が増すことでしょう
*抽出監修 全日本ネルドリップコーヒー協会

苦味 ☆
酸味 ☆☆
甘み ☆☆☆☆ 【後味】
コク ☆☆ 

● 焙煎データ
焙煎機   熱風ハイブリット型8Kg窯
焙煎レンジ ミディアム・ハイロースト
生産国   グァテマラ
等級    SHB=スクリクトリー・ハード・ビーンズ
標高    15000メートル
精製方法  水洗い/ウオッシュ・ド

■内容量
グァテマラSHB 400g

■注意事項/その他
コーヒー豆は、日光を避け、室内においても蛍光灯や照明の光の届かない場所に保管ください。

保管は常温に置き、冷凍、冷蔵はお避け下さい。(コーヒーが固くなり煎りたての風味がなくなりやすくなります。)


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