【2018 晩冬飲み比べ】キリマンジェロAA X 新豆コロンビア・スプレモ _200g+200g_豆または粉(送料込み)

¥ 2,500 税込

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  1. コーヒー豆・粉
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24節季珈琲の旅 【晩冬入門 飲み比べ】
・完熟キリマンジェロAA(カレントクロップ)
・新豆コロンビア・スプレモ
【 そろそろ今季の2018-19ロットが国内へ 】

キリマンジェロ(アフリカ)もコロンビアも
晩冬を感じています、
どんな冬の味なのかな?
「百聞は一見に如かず」
まずは 試しに飲んでみましょう!
コーヒーの醍醐味は「かおりとあまさ」
コーヒーの代表的な2つの産地のコーヒーを飲み比べてみましょう
どちらも「ミディアム・ロースト」中煎りですので
苦みを極力抑えて 季節の(旬)の味と香りを
損なうことなく十分引き出しています。

キリマンジェロの特徴は「たかくあがる薫り」
アフリカ大陸を想わせる雄大な個性的な香りです。
一方 コロンビアは肉厚な豆の形状からも想像できるし
アンデス山脈のきれいな水から精製された
きれいな透明なという表現の口当たり
同時に後味は
ふくよかなアロマが口の中に広がります。
酸味があまさをともない1口1口
飲むたびに深みが増してきます。

2つを飲み比べることによっての発見もあります。
(2つの味の違いを感じる発見から舌の感覚は成長する)
それはコーヒーを味わう舌(味覚)の感覚を鍛えることにもなります
きょう体感した味覚を忘れずに「コーヒーノート」に
日付、あじわい、かおり、後味など・・感じたまま
記入しておいてくださいね。

来年の豆と比較したりと
コーヒーを味わう楽しみが増えることでしょう

*晩冬の飲み比べのポイント
 抽出条件を合わせて(抽出温度は100℃沸騰のお湯で)
 高地産(固い豆)なので蒸らしは20秒ぐらいでさっと終わらせて
 全体の工程が1分57秒で(抽出)が終わるようにしてください。
 
 *新豆コロンビアの説明文にも抽出の仕方あります参考にしてください

***  コーヒーデータ *** 

苦味 ー  
酸味 ☆☆
甘み ☆☆☆☆  
コク ☆☆☆ 
後味  ☆☆☆=完熟味
● 焙煎データ
焙煎レンジ ミディアム 
生産国   タンザニア
等級    AA カレントクロップ
標高    1500メール
精製方法  水洗い/ウォシュ・ド

   飲み比べ ↕

苦味 ー【後味】
酸味 ☆☆
甘み ☆☆☆☆ 
コク ☆☆☆ 後味完熟 ☆

● 焙煎データ
焙煎機   熱風ハイブリット型8Kg窯 焙煎レンジ ミディアム・ハイロースト
生産国   【新豆】コロンビア
等級    スプレモ
標高    15000メートル
精製方法  水洗い/ウオッシュ・ド

■内容量
キリマンジェロAA   200g
コロンビア・スプレモ  200g

■注意事項/その他
コーヒー豆は、日光を避け、室内においても蛍光灯や照明の光の届かない場所に保管ください。

保管は常温に置き、冷凍、冷蔵はお避け下さい。(コーヒーが固くなり煎りたての風味がなくなりやすくなります。)



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